2022.4.28 ブログ

相模原の外壁塗装業者の選び方

外壁診断のセカンドピニオン?

大規模修繕工事には

外壁診断書の提出は当たり前です

それは工事費用が数千万になるから?

住宅塗装工事も

外壁塗装診断書を提出

15年前は、住宅塗装工事をする際

お客様に外壁診断書を提出する会社は

ほとんどいませんでした。

株式会社絆は、外壁、屋根の調査に

1時間前後の時間をかけて、建物の現状を

しっかり把握します。

そして必要な工事を

適正な価格で見積致しますので

ご安心下さい。

 

身体も重い病気にかかった際、

最近では、セカンドピニオンで

最終判断する方が多いようです!!!

 

外壁塗装工事もセカンドピニオンを

受ける時代です。

過剰な価格や過剰な工事をするのではなく

きちんと計画を立てる事が必要ですので

是非、外壁塗装診断セカンドピニオンを

株式会社絆にご依頼下さい!

例えば↑のコケは何故発生しているの

でしょうか?

北面で陽の当たらない箇所

だからでしょうか?

北面の陽の当たらない箇所は何故?

コケが発生しやすいのでしょうか?

コケが発生する原因はいくつかあります

通気性の悪さ断熱材(内部)の湿気

住宅の外壁構造は本来、壁の中に隙間があり

溜まった湿気を逃すように作られています

しかし、断熱材の機能が悪く

通気性も悪いと湿気もうまく逃す事が

出来ずに外壁表面にコケ

を発生させているケースがあります。

これは外壁塗装の問題や

立地条件というよりは構造上の問題に

なります。

湿った空気を通気口から外に

逃さなければなりませんが、

建物によってはその通気口から風が室内に

入り込んだり、暴風雨により雨が侵入して

くるケースもあり、あえて通気口などを

作らない建物もあります。

そのような建物の場合

いくら高い塗料を塗りたくったとしても

1〜2年もするとまた、コケが発生して来ます

また、断熱材が機能が悪く湿気ていると

本来の外壁断熱効果が発揮していない為

↑の写真のように壁一面コケだらけ?

なんて事が起きてきます。

では….…どうすれば良いの?

外壁塗装をしても無駄?ってこと?

 

工事としては3つ

1.室内側の壁を剥がし断熱材を交換する

2.通気口を作る

3.外壁に断熱機能性を持つ塗料を塗る

などがあります。

相模原市、町田市、八王子市の屋根塗装

株式会社絆は

外壁塗装診断書を無料で作成しています

塗料の選定は、経験豊富な担当者が

大手塗料メーカーと密に連携し

建物にとって何が1番良いかを考え

的確な塗装選びをしています。

相模原市は工場なども多く

比較的交通量なども多い地域には

汚染に優れた塗料

クラックが発生しやすい建物には

ビビ割れに柔軟に対応出来る塗料を….…

など

どこの塗料メーカーも取扱う事が

出来きます。

相模原市で塗装業者を選ぶのに迷って

しまい、塗装の真実を知りたい方は

セカンドピニオン診断をお勧めします。

もちろん株式会社絆でも

外壁塗装診断

外壁塗装工事

屋根塗装工事

その他リフォームも承っておりますので

お気軽にご相談下さい!

相模原市の外壁塗装の選び方

株式会社絆 0120.703-452