2026.3.29 ブログ

「ガソリン高騰・材料不足・在庫ゼロ…現場はこうして止まる」

正直、もう限界です|

外壁塗装が出来なくなる現実」

 

相模原・町田で今起きている異常事態

正直に書きます。

今、外壁塗装業界――

とんでもない状況です。

コロナの時よりも、正直キツクなりそうです!

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■ 2026年 現場のリアル

・シンナーが入らない

・塗料が作れない

・防水材が止まり始めている

👉 つまり

工事そのものが出来なくなる

可能性が出てきてます

■ なぜこんな事が起きてるのか

原因はシンプルです。

中東情勢

ホルムズ海峡の不安定

👉 原油が止まりかけている

塗料も防水材も

全部 石油製品です

■ 一番ヤバいのは「シンナー不足」

これ、かなり深刻です。

・シンナーが来ない

・現場で塗料を作れない

こんな記事が出てました⁉️

日本ペイント「シンナー」を

75%値上げ ホルムズ海峡

事実上の封鎖で 原材料・

物流費高騰‼️

中東での緊張が続くなか、

石油由来の「シンナー」製品も大きく

値上げしていることがわかりました。

関係者によりますと、塗料大手の

日本ペイントは塗料をうすめるための

「シンナー」製品について、

今月19日から、これまでに比べて

75%値上げしました。

希釈剤として広く使われる「シンナー」は

石油由来の「ナフサ」が主な原料で、

ホルムズ海峡の事実上の封鎖を受けた

原材料価格と物流費の高騰が値上げの

背景にあります。

「ナフサ」製品をめぐっては、

石油元売り大手の出光興産や三菱ケミカル、

三井化学も原材料の調達が難しく

なっていることから減産や価格引き上げ

の動きが相次いでいます。

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👉 結果

塗料が消えていく状態がはじまる…⁉️

■ 現場で実際に起きていること

・価格1.5倍〜3倍

・一部材料は納期未定

・転売価格で流通

👉 異常です

もう通常の業界じゃない

コロナ以上の危機感です!

材料が無くて工事が出来ません」

■ 正直な話

今、契約いただいても

👉 工事内容によっては

施工できなくなる可能性 があります

・材料が揃わない

・工程が組めない

・見積が成立しない

■ 大規模修繕はもっと危険

例:

・1缶 +10,000円値段が上がる⤴️

・100缶 → +100万円

・200缶 → +200万円

👉 これ、普通に起きてます

■ 今、会社として悩んでいること

・見積を出しても意味がなくなる

・価格が保証できない

・でも手は抜けない

👉 品質は絶対落とさない

だからこそ苦しい

■ 防水工事について

これが一番ヤバいです。

👉 トルエンが入らない

つまり

👉 防水が出来ない可能性あり

マンションの屋上は、ウレタン防水で施工する

事が多いいのですが、そのマンションの防水が

出来ないって事になります。

マンションじゃないから関係ない!!

じゃないです。

 

バルコニー防水もウレタン防水で

施工するケースが多数ですが、

それが工事出来ない事になります。

困ったもんです!!!

 

■ 現場の肌感覚

・契約は増えている

・でも材料が無い

・職人も足りない

👉 完全にバランス崩壊してます

■ 結論

今の外壁塗装は

👉「安くやる時代」ではない

👉「出来るうちにやる時代」

■ 本音

本当に言います。

外壁塗装・屋根工事、防水工事を

考えてるなら

👉 今すぐ動いた方がいいです!

後になるほど

・高くなる

・出来なくなる

途中まで工事が出来る?

■ 弊社の対応

申し訳ありません。

👉 5月末契約までで一旦制限します

理由は一つ

👉 責任持って施工できる範囲を守るため

見積書の有効期限は1カ月となります。

『ガソリン含む価格変動が凄い為)

■ 最後に

この状況

正直、先が読めません。

でも一つだけ言えるのは

👉 今より良くなる可能性は低い

価格が安くなる事は100%ないです!

 

これから価格を安くする業者はヤバイです!

相当仕事がないか?

最初から丁寧に施工する気がない業者です。

断言します!😤😤😤

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