【相模原市・町田市】台風6号で雨漏り発生!?屋根修理・火災保険の相談が急増中|株式会社絆
緊急社長の現場手帳!
はじめに
台風被害は火災保険
経年劣化は自費
見積書はきちんと分けて
経年劣化で火災保険は適用されません!
台風6号ご自宅やアパートの雨漏り
被害は大丈夫ですか?
こんにちは。社長の関です。
相模原市・町田市を中心に、外壁塗装・
屋根工事・雨漏り修理を行っている
株式会社絆の代表です。
いつもいつもありがとうございます😊
今日、台風による災害
風災と雨漏りについて話します!
台風シーズンになると毎年増えるのが、
「天井から水が垂れてきた」
「壁紙が浮いてきた」
「サッシの周りから水が入る」
「強風で屋根材が飛んでしまった」
というご相談です。

台風6号のような強風と横殴りの雨を伴う
台風では、普段は問題のない建物でも雨漏り
が発生することがあります。
相模原市、町田市の人は
強烈な台風🌀には慣れていませんからね
本当に台風って怖いです。
なんで?怖い😱か?
それは足場の倒壊です。
たまにニュースになってますね。。。
台風の風により足場が倒壊した😱😱😱
なんて、、、、
台風🌀🌀🌀の風🌪️🌪️🌪️が我々は
怖いんです!!!
台風の日は、毎回昼夜問わず
現場周りをして状況を確認してます!
実際に、15年ぐらい前に、台風が来た際
株式会社絆の現場でも、倒れはしなかった
ものの、斜めに足場が傾くことが1回だけ
ありました。その際は日中、
台風被害を確認に現場に出向いた際、
傾きを発見し、足場屋に連絡、
緊急対応致しました。
だから台風🌀🌀🌀は怖いです!
因みにその際は、半澤と私で強風が吹く中
足場を持ち倒れないように抑えること
2時間耐えきりました (笑泣)
娘が通う、相模原市の久沢小学校も、
台風6号の影響で今日はお休みです。

雨漏りは屋根だけが原因ではありません
実は雨漏りの原因は屋根だけではありません。
よくある原因として、
- 屋根材の割れ・浮き
- 棟板金の浮きや釘抜け
- 外壁のひび割れ
- シーリング(コーキング)の劣化
- ベランダ防水の劣化
- 窓まわりの防水不良
- 外壁と屋根の取り合い部分
などがあります。

特に築10年以上経過した住宅やアパートでは
防水性能が低下しているケースも少なく
ありません。
「まだ少しだから大丈夫」が一番危険
雨漏りは放置すると、
- 天井のシミ
- クロスの剥がれ
- 木材の腐食
- カビの発生
- シロアリ被害
につながることがあります。
雨漏り修理は早期発見・早期対応が最も
費用を抑えるポイントです。

小さな雨染みが数十万円規模の修繕工事に
なることも珍しくありません。
台風後は屋根に登らないでください
屋根に登る方は少ないとは思いますが、
お父さん👨
「俺が見てやる!」
と張り切り過ぎないでください(笑)
台風通過後、
「自分で確認しよう」
と屋根に登る方もいますが、大変危険です。
濡れた屋根は非常に滑りやすく、
転落事故につながる可能性があります。
また、屋根材が劣化している場合は踏み抜い
てしまう危険もあります。
さらに意外と多いのが、
梯子をしっかり
掛けたつもりでも、突風で梯子ごと
倒れてしまう
ケースです。
大切なお住まいも大事ですが、
何よりご自身の命が一番大切です。
点検は専門業者へご依頼ください。

台風直後の悪徳業者に注意⚠️
台風直後は悪徳業者にもご注意ください
台風被害の後は、
「近くで工事をしていて屋根が見えました」
「このままだと大変なことになります」
などと突然訪問してくる業者が増える
傾向があります。
中には、
ブルーシートを掛けるだけで30万円を
請求したり、
必要のない工事を勧めたりするケースも
報告されています。
その場で契約せず、
必ず複数の業者へ相談し、
内容や金額を比較することをおすすめします。
焦らず冷静に判断することが大切です。

【火災保険が使えるかも?】
台風による雨漏り・屋根修理のご相談が
増えています|相模原市・町田市
火災保険で修理できる場合があります

台風や強風、突風による被害は、
火災保険の補償対象となる場合があります。
例えば、
・屋根材の飛散
・棟板金の破損
・雨樋の破損
・カーポート屋根の破損
・外壁の損傷
などは保険適用となるケースがあります。
株式会社絆には、自然災害調査士が
在籍しております。
被害状況の確認から写真撮影、
必要書類のご相談まで対応しておりますので、
「これって保険が使えるのかな?」
という場合もお気軽にご相談ください。
修理だけでなく、保険申請のサポートも
お手伝いさせていただきます。
「雨漏りは建物からのSOSです。」
「まだ大丈夫かな?と思った時が点検の
タイミングかも知れないですね

「相模原市・町田市の雨漏り修理・
屋根修理は株式会社絆へ
お任せください。」

台風や大雨の後は、普段隠れている住まいの
傷みが一気に表面化するタイミングです。
社長の最後のまとめ
「台風の雨のせい」「少しのシミだから」
と、雨漏りをそのまま放置してしまうのが
一番危険です。建物内部に侵入した水分は
柱を腐らせ、建物の寿命を縮めるだけでなく
ご家族の健康を脅かすカビの原因にも
なってしまいます。
実はわたしの娘達も、喘息を持ち、
アレルギー体質でもあります(泣)
カビやハウスダストに敏感に反応します。
皮膚の痒みや、朝方の咳込み、もしかしたら
天井裏に潜む、カビなどが原因になっている
かも知れません!
私たち地元密着の職人は、相模原市・
町田市の気候や地域の特性、
そしてそれぞれの建物の構造を
熟知しています。
だからこそ、表面的な応急処置ではなく
雨漏りの「本当の原因」を突き止め、
再発させない確実な修繕をする事で
建物も長期的に保護することを目的と
しています。
台風の後は、大変多くのお客様から
ご相談をいただきます。
「これって雨漏りかな?」と少しでも
不安に思ったら、被害が大きくなる前に、
まずは株式会社絆に気軽にお声がけください。
お客様の大切なお住まいとこれからの家族の
安心を、地域の頼れるパートナーとして
全力で守り抜きます!