相模原、町田、八王子、 初めての外壁塗装で 失敗しないために大切な事

初めての外壁塗装、
こんな不安ありませんか?
外壁塗装は多くの方にとって、
一生に1〜2回の工事です。
不安を感じるのは、お客様が慎重で
賢いからです。
外壁塗装の見積書には、初めての方に
とって聞き慣れない言葉がたくさん並びます。
「破風板ってどこのこと?」
「軒天って何?」
「下塗り・中塗り・上塗りって、
なぜ3回も塗るの?」
「シーリング工事って本当に必要なの?」
このような疑問を持つのは当然です。
外壁塗装は、普段の生活の中で何度も
経験する工事ではありません。
多くのお客様にとって、一生に1回か2回
あるかどうかの大きな工事です。
だからこそ、見積書を見ても内容がすぐに
理解できなかったり、業者によって説明が
違って不安になったりするのは、
決しておかしなことではありません。
むしろ、わからないまま契約して
しまう方が危険です。
絆では、お打ち合わせの際に、実際の
お住まいの写真を見ながら一つひとつ
丁寧にご説明しています。
たとえば、
「ここが破風板です」
「この部分が傷んでいるので、
塗装だけでよいか、板金を貼った方がよいか
を判断します」
「この白い粉がチョーキングといって、
塗膜が劣化しているサインです」
このように、言葉だけではなく、
写真を見ながらご説明することで、
お客様にもご自宅の状態を目で見て
理解していただけるようにしています。
専門用語はなるべく使わず、どうしても必要な
言葉を使う場合は、その場でわかりやすく
言い換えます。
外壁塗装の打ち合わせで大切なのは、
お客様が「わかったふり」をしなくて済む
ことだと思っています。
わからないことを聞きやすい空気。
何度聞いても嫌な顔をされない安心感。
見積書の内容を一緒に確認できる時間。
私たちは、そういう打ち合わせを
大切にしています。
📸 よくある現場説明の例
写真を見せながら「ここが破風板です。
屋根の斜め部分の板で、雨風が直接当たる
場所なので、状態を一緒に確認しましょう」
というように、目で見て理解できる説明を
しています。

📖 よく出てくる用語、かんたん解説
破風板(はふいた)
屋根の三角部分の斜め下にある板。
雨や紫外線が当たりやすく、傷みやすい
箇所です。
下塗り・中塗り・上塗り
塗装は3回重ねて初めて完成します。
下塗りは塗料を密着させるための接着剤
のような役割。中塗り・上塗りで美観と
耐久性を仕上げます。
チョーキング
外壁を手で触ると白い粉がつく状態。
塗料の劣化サインで、塗り替え時期の目安に
なります。
「職人さんって怖そう…」というイメージを
持たれる方は少なくありません。
絆にご依頼いただいたお客様から
「職人さんが挨拶してくれてびっくりした」
「話しかけやすかった」というお声を
よくいただきます。
私たちが大切にしているのは技術だけでなく、
人としての誠実さです。工事中もお客様が
声をかけやすい雰囲気をつくること、
毎朝の挨拶、作業終了後の報告、
これを当たり前のこととして続けています。
👷 絆の職人について
全国大会「建設職人甲子園」で第1位を
受賞したチームが母体です。技術はもちろん、
現場のマナーと人間性を大切にした
職人集団です。
建設職人甲子園で優勝した、親父の姿に憧れ
その息子達も活躍しております。
「相談したら、しつこく営業されない
か心配…」という方も多くいらっしゃいます。
絆では、現地調査・お見積りはすべて無料で
その場でのご決断をお願いすることは
一切ありません。
「他社とも比べたい」「家族と相談したい」
それで構いません。お客様が納得した上で
ご依頼いただくことが、長いお付き合いの
始まりだと思っています。
断っていただいても、笑顔でお見送りします。
今どきあまりいませんが、
300万を150万にします!
今日契約頂ければ!見たいな会社に
依頼するのはやめた方がいいですね。
💬 よくある質問
「見積もりだけお願いしてもいいですか?」
もちろんです。診断からお見積りまで、
費用はいただきません。
まず現状を知るだけでも大歓迎です。
建設職人甲子園全国優勝した過去の実績!
外壁塗装が初めてのお客様から、
「何を聞いたらいいかもわからない」
というご相談をよくいただきます。
それで当然です。知らなくて当たり前
の世界に、突然向き合うわけですから。
だからこそ、私は「どんな小さなことでも、
ぜひ聞いてください」とお伝えしています。
「こんなこと聞いてもいいのかな」
と遠慮する必要はまったくありません。
現場のことも、見積書の内容も、
費用のことも、一つひとつ丁寧に
ご説明します。

株式会社絆がお約束できることは三つです。
①わかりやすい説明
- 専門用語はなるべく使わず、写真を見せながらご説明します。理解できるまで何度でもお付き合いします。
- ②正直な提案
- 「今すぐ必要な工事」と「まだ様子を見ていい箇所」をはっきり分けてお伝えします。不要な工事を勧めることはしません。
③適正価格のお見積り - 見積書の一行一行に根拠があります。「なぜこの金額なのか」をすべて説明できる、透明な見積りをご提出します。
初めての外壁塗装工事は皆さん失敗したくない
と思い中々決められません!
慎重になり過ぎて、5つ見積書を取り寄せる
と、もともとわからなあ外壁塗装の
内容がさらにわからなくなり
何が正しいかも判断つかなくなる
お客様もいます
株式会社絆は、初めての外壁塗装工事を
施工するお客様に寄り添うことが
一番大切だと思っています。
安心してご相談ください。
必ず誠実にお応えします。
最後にこちらの動画でもわかりやすく
ご説明していますので、ご覧下さい