2026.1.7 ブログ

町田市と相模原市で外壁塗装の相談するなら絆

家を建て築10年を過ぎた頃から、

外壁に汚れが付着し

表面の塗膜が色褪せ、北面にコケが

発生して来ているのが目立ち始めて来ます。

そろそろ外壁塗装の時期かしら…

さて……外壁塗装工事はどこに相談すれば

良いのか?

本当に大切なのは「誰に任せるか」

だと私たちは考えています

外壁や屋根の塗装は、

建物を美しくするためだけの工事

ではありません。

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

雨や紫外線から家族を守り、

この先も安心して暮らしていくための

**「住まいの健康診断と延命工事」

**です。特に築10年〜15年を迎える頃は、

・見た目では分からない劣化

・屋根やシーリングの傷み

・次の10年を左右する判断

が重なる大切なタイミング。

だからこそ私たちは、

「安さ」や「営業トーク」ではなく、

人として、会社として、信頼できるか

どうか一番大切だと考えています。

若い職人だった頃から、

相模原市と町田市の

地域に育てていただいた20年

株式会社絆の社長は、

もともと現場に立つ一人の若い職人でした。

道具の使い方、仕事の厳しさ、

そして**お客様からの「ありがとう」

**の重み。そのすべてを、

相模原・町田という地域の現場で学び、

多くの方々に支えられながら、

気づけば会社は20年を迎えようと

しています。

決して順風満帆ではありませんでした。

うまくいかないこと、反省すること、

悔しい思いもたくさんありました。

それでも続けてこられたのは、

「人として誠実であれ」

その想いだけは、一度も手放さなかった

からです。

お客様との距離を縮めるために、

私たちは「交換日記」を始めました

工事中、

「今日は何をしているのか分からない」

「職人さんに直接聞きづらい」

そんな不安を感じさせてしまわないように。

株式会社絆では、

現場とお客様をつなぐ交換日記

導入しています。

・今日行った作業

・明日の予定

・気づいた点や注意点

言葉にして伝えることで、

見えない不安を減らし、

一緒に工事を進めている感覚

大切にしています。

少しでも安心してもらいたくて

動物のメッシュシートを使っています

工事現場は、

どうしても「怖い」「近寄りにくい」

そんな印象を持たれがちです。

だから株式会社絆では、

動物のイラストが入ったメッシュシート

を使用しています。

近隣の方やお子様にも、

「なんだか優しそうな会社だね」

そう思ってもらえる現場づくりも、

私たちの大切な仕事の一部だと

考えています。

人を育てることが、

お客様を守ることにつながる

良い工事は、

良い人材からしか生まれません。

だから株式会社絆は、

技術だけでなく人としての成長にも

本気で向き合ってきました。

社長自身も人材育成機関で学び続け、

人材育成のための塾にも通い、

「学んだことは必ず現場に還元する」

それを20年間、続けてきました。

完璧な会社ではありません。

でも、

ごまかさない・逃げない・投げ出さない

その姿勢だけは、誰にも負けない

自信があります。

担当・半澤が大切にしているのは

「相談しやすさ」と「正直さ」

お問い合わせから点検、打ち合わせまで、

担当する半澤は

いつも真摯に、丁寧にお客様と向き合います。

無理に工事を勧めることはありません。

必要ないものは「必要ない」

とお伝えします。

なぜなら、

一度きりの工事ではなく、

この先も続くお付き合いだと

考えているからです。

完璧ではない。

だからこそ、責任を持ち続ける

私たちは知っています。

建物も、人も、会社も、

完璧ではないということを。

だからこそ株式会社絆は、

謙虚な心を忘れず、

一軒一軒の建物に責任を持つことを

何よりも大切にしています。

「塗って終わり」ではありません。

工事が終わってからが、

本当のお付き合いの始まりです。

まずは、

「相談だけ」でも構いません

築10年〜15年を迎え、

「そろそろかな…」

「まだ大丈夫かな…」

そう迷われているなら、

一度、株式会社絆にお声がけください。

売り込みではなく、

住まいの状態を一緒に確認する

そんな気持ちで、お話をさせていただきます。

相模原市・町田市で20年。

地域とともに歩んできた私たちが、

あなたの大切な住まいに、

誠実に向き合います。